# 構築

> 構築 - Build agentic workflows with DataRobot using existing templates or by modifying those templates
> to suit your specific use case.

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## Primary page

- [構築](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/agentic-develop/index.html.md): Full documentation for this topic (Markdown sidecar).

## Documentation content

> [!NOTE] プレミアム機能
> DataRobot's Agentic AI capabilities are a premium feature; contact your DataRobot representative for enablement information. DataRobotの試用版では、この機能を制限付きでお試しいただけます。

[DataRobot Agentic Starterのテンプレートリポジトリ](https://github.com/datarobot-community/datarobot-agent-application) では、マルチエージェントフレームワークを使用したAIエージェントの構築およびデプロイのための、すぐに使えるテンプレートが用意されています。 これらのテンプレートは、最小限の構成要件で独自のエージェントをセットアップするプロセスを合理化し、ローカルでの開発とテスト、およびDataRobot内の本番環境へのデプロイの両方をサポートします。

DataRobotが提供するテンプレートからAIエージェントの構築とデプロイを開始するには、 [クイックスタート](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/agentic-develop/agentic-quickstart.html.md) ガイドを参照してください。 クイックスタートでは、セットアップとデプロイに [DataRobot CLI](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/cli/index.html.md) （ `dr start` 、 `dr task run` ）を使用します。最初にCLIをインストールまたは設定する必要がある場合は、 [DataRobot CLIの開始方法](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/cli/getting-started.html.md) を参照してください。

| トピック | 説明 |
| --- | --- |
| インストール | エージェントワークフローの開発に必要なコンポーネントをインストールします。 |
| クイックスタート | DataRobotの構築済みテンプレートを使用して、エージェントワークフローを構築、デプロイ、テストします。 |
| エージェントコンポーネント | DataRobotのエージェントフレームワークを使用してエージェントを作成するために必要なコンポーネントについて紹介します。 |
| エージェント認証 | DataRobotエージェントアプリケーションに認証を実装する方法（APIトークン、認可コンテキスト、OAuth 2.0、セキュリティのベストプラクティスなど）について説明します。 |
| エージェントのカスタマイズ | エージェントコードをカスタマイズしてローカルでテストし、実運用に向けてエージェントアプリケーションをデプロイします。 |
| Pythonパッケージの追加 | 実行環境またはカスタムモデルの要件を使用して、エージェントアプリケーションに必要なPythonパッケージを追加します。 |
| コードでのLLMプロバイダーの設定 | DataRobotゲートウェイ、外部API、カスタムデプロイなど、エージェントアプリケーションにさまざまなLLMプロバイダーを設定します。 |
| メタデータを使用したLLMプロバイダーの設定 | 環境変数とPulumiを使用してLLMプロバイダーを設定し、エージェントのコードを変更せずにインフラストラクチャレベルの設定を行います。 |
| LLMプロバイダーのフォールバックを設定する | プライマリープロバイダーが利用できない場合の自動フェイルオーバー用に、プライマリーおよびフォールバックLLMプロバイダーを設定します。 |
| エージェントにツールを追加する | 詳細な統合パターンを含め、ローカルツール、定義済みツール、DataRobotグローバルツールをエージェントアプリケーションに追加します。 |
| エージェントツールのデプロイ | エージェントアプリケーションに不可欠なタスクを処理するために、DataRobotレジストリからグローバルエージェントツールをデプロイします。 |
| DataRobotのエージェントスキル | DataRobotのエージェントスキルをエージェントアプリケーションにインストールして使用します。 |
| エージェントメモリーサービス | DataRobotの組み込みチャット履歴およびREST統合を使用する場合と、mem0互換メモリーAPIを使用する場合について説明します。 |
| トレースの実装 | 監視、デバッグ、オブザーバビリティのために、エージェントツールにカスタムトレースを追加します。 |
| リクエストヘッダーへのアクセス | 認証、追跡、およびカスタムメタデータのために、デプロイされたエージェントのHTTPリクエストヘッダーにアクセスする方法について説明します。 |
| PyCharmでのエージェントのデバッグ | エージェントコードをローカルでデバッグするには、デバッグモードでPyCharmのRun設定を使用します。 |
| VS Codeでのエージェントのデバッグ | VS Codeの「実行とデバッグ」設定を使ってdev.pyを起動し、エージェントコードをローカルでステップ実行します。 |
| トラブルシューティング | DataRobotエージェントアプリケーションの操作時に発生する一般的な問題を診断して解決します。 |
