# ガバナンスを備えたGenAI

> ガバナンスを備えたGenAI - 国際宇宙ステーションの研究論文を利用して、評価指標とガバナンスを備えた複数のRAG（検索拡張生成）パイプラインを比較します。

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## Primary page

- [ガバナンスを備えたGenAI](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md): Full documentation for this topic (Markdown sidecar).

## Sections on this page

- [ダウンロードするアセット](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#assets-for-download): In-page section heading.
- [1. ユースケースの作成](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#1-create-a-use-case): In-page section heading.
- [2. データのアップロード](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#2-upload-data): In-page section heading.
- [3. ベクターデータベースの作成](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#3-create-a-vector-database): In-page section heading.
- [4. プレイグラウンドの追加](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#4-add-a-playground): In-page section heading.
- [5. LLMブループリントの構築](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#5-build-an-llm-blueprint): In-page section heading.
- [6. LLMブループリントのテスト](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#6-test-the-llm-blueprint): In-page section heading.
- [7. 比較用ブループリントの作成](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#7-create-comparison-blueprints): In-page section heading.
- [8. ブループリントの比較](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#8-compare-blueprints): In-page section heading.
- [9. 回答の評価](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#9-evaluate-responses): In-page section heading.
- [10. 評価データセットの追加](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#10-add-an-evaluation-dataset): In-page section heading.
- [11. 集計された指標の設定](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#11-configure-aggregated-metrics): In-page section heading.
- [12. 集計された指標の解釈](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#12-interpret-aggregated-metrics): In-page section heading.
- [13. トレース](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#13-tracing): In-page section heading.
- [次のステップ](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#next-steps): In-page section heading.

## Documentation content

この生成AIのユースケースでは、複数のRAG（検索拡張生成）パイプラインを比較します。 完了すると、評価、アセスメント、ロギングが組み込まれた複数のエンドツーエンドのパイプラインができ、ガバナンスとガードレールが提供されます。 [YouTube](https://www.youtube.com/watch?v=WiEC5liBBEo) の動画をご覧ください。

> [!TIP] 学習リソース
> DataRobotの生成AIの詳細については、ドキュメントの [GenAIのセクション](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/index.html.md) をご覧ください。 そこでは、ベクターデータベース、プレイグラウンド、および指標に関する概要と詳細を、UIとコードの両方について確認できます。

## ダウンロードするアセット

以下の手順に従ってこのエクスペリメントを構築するには、まず宇宙ステーションの研究論文のZIPファイルをダウンロードして解凍します。 中にはTXTファイル、CSVファイル、別のZIPファイルがあります。 この内部のZIPアーカイブは解凍 しない でください。

[ファイルをダウンロード](https://datarobot-doc-assets.s3.us-east-1.amazonaws.com/DataRobot%2BGenAI%2BSpace%2BResearch.zip)

## 1. ユースケースの作成

ワークベンチのディレクトリから、右上の ユースケースを作成 をクリックし、 `Space research` という名前を付けます。

詳しくはこちら： [ユースケースの操作](https://docs.datarobot.com/ja/docs/workbench/nxt-workbench/usecases/index.html.md)

## 2. データのアップロード

表示された画面で データを追加 、 アップロード の順にクリックします。 ダウンロードしたアセットから、 `Space_Station_Research.zip` という名前のファイルをアップロードします。 これは解凍しないでください。 これは、ダウンロードしたZIPファイルではなく、ダウンロードした元のアーカイブ内のZIPファイルです。 DataRobotがデータセットの登録を開始します。

この時間を利用して、ダウンロードしたZIPファイル内のドキュメントを確認できます。 ローカルで `Space_Station_Research.zip` を解凍し、 `Space_Station_Annual_Highlights` を展開します。ここには、過去数年間の国際宇宙ステーションの研究プログラムのハイライトを紹介するPDFファイルが含まれています。

詳しくはこちら： [ローカルファイルのアップロード](https://docs.datarobot.com/ja/docs/workbench/nxt-workbench/dataprep/add-data/local-file.html.md)

## 3. ベクターデータベースの作成

データをアップロードしたら、ベクターデータベースを作成し、LLMに送信する前のプロンプトに対して、関連するコンテキストを追加できます。 ベクターデータベースを作成するには：

1. ベクターデータベースの作成には2つの方法があり、どちらも同じ作成ページを開きます。 右側の追加ドロップダウンを使用して、ベクターデータベース > ベクターデータベースを作成をクリックするか、ベクターデータベースタブからベクターデータベースを作成をクリックします。
2. 以下の内容を設定します。

| フィールド | 設定 | 備考 |
| --- | --- | --- |
| 名前 | Jina 256/20 | この名前は設定を反映するように選択されましたが、任意の名前にすることができます。 |
| データソース | Space_Station_Research.zip | ユースケースにアップロードされたすべての有効なデータセットがドロップダウンに表示されます。 |
| 埋め込みモデル | jinaai/jina-embedding-t-en-v1 | この演習では、推奨される埋め込みモデルJinaを選択します。 |

```
![](../../images/gai-walk-5.png)
```

1. テキストチャンキングは、テキストドキュメントをより小さなテキストチャンクに分割するプロセスで、埋め込みの生成に使用されます。 区切り規則によって、コンテンツの分割、チャンクのオーバーラップ設定、および各チャンク内のトークンの最大数の設定ができます。 この基本ステップでは、チャンクのオーバーラップ率のみを変更します。チャンクあたりの最大トークン数は推奨値の256のままにします。 チャンクオーバーラップのスライダーを20％に移動します。
2. ベクターデータベースを作成をクリックすると、ユースケースディレクトリに戻ります。 ベクターデータベースの構築中に、比較用の2つ目のベクターデータベースを追加します。 今回は、intfloat/e5-base-v2を埋め込みモデルとして使用します。 それをJinaモデルと比較するには、チャンクオーバーラップとチャンクあたりの最大トークン数の設定を手順2で設定したものと同じにします。つまり、チャンクオーバーラップは20%で、最大トークン数は256です。

このプロセスを繰り返して、任意の数のベクターデータベースを作成します。 最適な設定は、扱うテキストのタイプとユースケースの目的によって異なります。

詳しくはこちら：

- データセットのタイプ
- 埋め込み
- チャンク設定

## 4. プレイグラウンドの追加

プレイグラウンドでは、デプロイの前に、LLMブループリントの作成と比較、指標の設定、LLMブループリントの回答の比較を行うことができます。 プレイグラウンドは、2つの方法のいずれかを使用して作成します。

詳しくはこちら： [プレイグラウンドの概要](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/playground-overview.html.md)

## 5. LLMブループリントの構築

プレイグラウンドが表示されたら、LLMブループリントを作成します。

1. プレイグラウンドのLLMブループリントパネルで、LLMブループリントの作成をクリックします。
2. 設定パネルのLLMタブで、以下を設定します。

| フィールド | 設定 | 備考 |
| --- | --- | --- |
| LLM | Azure OpenAI GPT-3.5 Turbo | または、プレイグラウンドにデプロイされたLLMを追加することもできます。このLLMは、検証されるとユースケースに追加され、関連付けられているすべてのプレイグラウンドで使用できます。 |
| 最大出力トークン数 | 1024（デフォルト） | 完了時に許可されるトークンの最大数。 |
| Temperature | .1 | モデル出力のランダム性を制御します。 これを変更して、科学研究論文の信頼性を重視するようにします。 |
| Top P | 1（デフォルト） | トークン選択での累積確率のカットオフに基づいて、回答に含まれる単語の選択を制御するしきい値を設定します。 |

```
![](../../images/gai-walk-11.png)
```

1. ベクターデータベースタブから、最初に構築されたベクターデータベースJina 256/20を選択し、デフォルト設定を使用します。
2. プロンプティングタブでコンテキストなしを選択します。 チャット履歴をプロンプトと一緒に送信して、回答に関連するコンテキストを含めるかどうかを、コンテキストの状態によって制御します。コンテキストなしを選択すると、各プロンプトは、チャットからの履歴なしで、独立した入力として送信されます。 次に、以下のプロンプトを入力し、設定を保存します。 Your job is to help scientists write compelling pitches to have their talks accepted by conference organizers. You'll be given a proposed title for a presentation. Use details from the documents provided to write a one paragraph persuasive pitch for the presentation.

詳しくはこちら：

- プレイグラウンドの概要
- LLMブループリントの作成
- デプロイ済みLLMの追加
- LLM設定
- プロンプティング戦略

## 6. LLMブループリントのテスト

設定が保存されたら、プロンプティング（「チャット」とも呼ばれます）でテストします。 プロンプティングのアイデアは、ダウンロードしたTXTファイルに記載されています。 たとえば、 プロンプトを送信 ダイアログで、カンファレンス用のピッチ作成を求める次の2つのプロンプトを試してみます。

- Blood flow and circulation in space.（宇宙空間における血流と血行。）
- Microgravity is weird.（微小重力は奇妙だ。）

次に、ブループリント名の横にある編集アイコン をクリックして、たとえば `Azure GPT 3.5 Turbo + Jina` のように、よりわかりやすい名前にしてから、確認 をクリックします。

詳しくはこちら： [単一のLLMブループリントを使用したチャット](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/rag-chatting.html.md#single-llm-blueprint-chat)

## 7. 比較用ブループリントの作成

設定を比較するには、まず追加のブループリントを作成する必要があります。 そのためには、以下の操作を実行します。

- 上記の手順に従って、新しいLLMブループリントを作成します。
- 既存のブループリントのコピーを作成し、1つ以上の設定を変更します。

どちらの操作も、ブループリントの設定領域と LLMブループリント パネルの両方から行うことができます。 ここでの目的はブループリントを比較することなので、以下の処理では、 プレイグラウンド タイル [https://docs.datarobot.com/ja/docs/images/icon-playground-sparkle.png](https://docs.datarobot.com/ja/docs/images/icon-playground-sparkle.png) の LLMブループリント パネルでブループリントをコピーします。

> [!NOTE] 備考
> 左端にあるアイコンを使って、 [プレイグラウンド内を移動](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/playground-overview.html.md#navigate-the-playground) することができます。

1. 指定したLLMブループリントから、アクションメニューをクリックし、新しいLLMブループリントにコピーを選択します。 最初のブループリントの設定がすべて引き継がれます。
2. ベクターデータベースを変更して（1）、設定を保存し（2）、新しいブループリントにAzure GPT 3.5 Turbo + E5という名前を付けます（3）。
3. LLMブループリントパネルに戻り、3つ目のブループリントを作成します。 新しいLLMブループリントAzure GPT 3.5 + E5から、新しいLLMブループリントにコピーをクリックし、今度はLLMを変更します。 この基本ステップでは、Amazon Titanを選択し、Temperatureの値を0.1にリセットします。 ブループリントにAmazon Titan + E5という名前を付けます。

詳しくはこちら： [LLMブループリントのコピー](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/build-llm-blueprints.html.md#copy-llm-blueprint)

## 8. ブループリントの比較

1つの画面で最大3つのLLMブループリントのチャット（回答）を比較できます。 LLMブループリント タブでは、比較可能なすべてのブループリントが一覧表示され、フィルター機能により、比較したいものを簡単に見つけることができるほか、チャット履歴にもすばやくアクセスできます。

比較を開始するには、名前の左側にあるボックスをチェックして、3つのブループリントをすべて選択します。 各ブループリントにサマリーが用意されていることに注目してください。 探索する新しいトピックを プロンプトを送信 フィールドに入力します。 たとえば、次のように入力します： `Monitoring astronaut health status.` （宇宙飛行士の健康状態の観察。）

`Applications of ISS science results on earth` （ISSの科学的成果の地球への応用）など、別のプロンプトも試してみてください。 どのような回答が望ましいかは主観的なものであり、ユースケースによって異なりますが、評価に役立つ定量的な指標がいくつかあります。

詳しくはこちら： [LLMの比較](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/compare-llm.html.md)

## 9. 回答の評価

回答を評価する方法の1つは、各プロンプトで返される基本情報を確認することです（回答の下に要約されています）。 Jina ベクターデータベースを使用したLLMブループリントの情報パネルを展開すると、回答に要した時間は7秒、トークンは173個、信頼性指標であるROUGE-1のスコアは56.86%であることがわかります。 ROUGE-1指標は、このLLMの回答が、回答の生成を支援するために提供された引用とどの程度類似しているかを表します。

この結果をもっとよく理解するために、引用元を見てみましょう。 LLMから生成された回答のベースであるチャンクの一覧が表示されます。

スクロールして、引用元をいくつか見てみましょう。 この段階では、ベクターデータベースの作成時に選択したチャンクサイズの影響を確認できます。 チャンクを長くしたり短くしたりすると、より良い結果が得られる場合があり、追加のベクターデータベースを作成してテストできます。

詳しくはこちら： [引用](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/rag-chatting.html.md#citations)

## 10. 評価データセットの追加

上記の手順で説明した指標は、1つのLLMブループリントの回答に対応していますが、1つのプロンプト/回答の評価から学習できることは限られています。 どのLLMブループリントが総合的に最も優れているかを評価するには、集計された指標が必要です。 集計では、多くのプロンプトや回答の指標がまとめられるため、ブループリントを概要レベルで評価するのに役立ち、より包括的なアプローチでの評価が可能です。

この手順では、集計に必要な評価データセットの追加について説明します。 集計の設定は [手順11](https://docs.datarobot.com/ja/docs/get-started/how-to/genai-space.html.md#11-configure-aggregated-metrics) で行います。

1. 左上のナビゲーションでLLMの評価アイコンをクリックします。
2. LLMの評価ページから、評価データセットタブ、評価データセットを追加の順に選択します。
3. 評価データセットを追加パネルから、Space_research_evaluation_prompts.csvという名前のデータセットを選択します。このファイルには、標準的なリファレンスセットとして使用されるカンファレンスの名称がいくつか追加されています。
4. 次に、以下のようにプロンプト列の名前と回答（ターゲット）列の名前を定義します。 次に、評価データセットを追加をクリックします。 フィールド設定プロンプト列の名前question回答（ターゲット）列の名前answer 評価データセットの指標の設定ページに戻ります。

詳しくはこちら： [評価データセット](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/playground-eval-metrics.html.md#add-evaluation-datasets)

## 11. 集計された指標の設定

評価データセットを追加した後、集計を設定するには：

1. プレイグラウンドアイコンをクリックしてLLMブループリントの比較に戻り、回答の左下にある集計の設定をクリックします。
2. 設定セクションで、チャット名を定義し、前のセクションで追加した評価データセットを選択します。
3. 集計された指標を生成ページが開きます。待ち時間およびROUGE-1指標を平均に設定します。 次に、指標の生成をクリックします。

右下の通知により、集計ジョブがキューに入っていることが確認できます。 集計リクエストの処理には時間がかかる場合がありますが、完了すると指標が表示されます。

詳しくはこちら： [集計された指標](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/playground-eval-metrics.html.md#aggregated-metrics)

## 12. 集計された指標の解釈

集計ジョブが完了したら、 LLMブループリントの比較 ページで、 集計された指標 タブを開きます。 これらの集計指標は、_評価データセット_内の行に基づいています。

これらの値の根拠となった行レベルの詳細を確認するには、LLMブループリントをクリックします。 チャット タブの左側のパネルに、_Aggregated metric chat_という名前（または、前のセクションで定義した別のチャット名）のエントリーがあります。これには、評価データセット内のプロンプトに対する回答がすべて含まれています。

結果をスクロールして、カンファレンスでの講演内容を確認します。 「親指」の絵文字でフィードバックができます。 たとえば、「地衣類が宇宙を好む理由は? 」という質問（プロンプト列名）で、その回答に対して、（親指を立てる）肯定的なフィードバックを返します。

## 13. トレース

LLMブループリントの実行をトレースすることは、GenAIスタックの多くの部分がどのように機能するかを理解するための強力なツールです。 トレースタブでは、プレイグラウンドでLLMの回答を生成するために使用されるすべてのコンポーネントとプロンプトアクティビティのログが提供されます。

左上のナビゲーションにある トレース アイコン をクリックすると、LLMの回答生成に使用されたすべてのコンポーネントのログにアクセスできます。 このテーブルは、どのLLMパラメーター、どのベクターデータベース、どのシステムプロンプト、およびどのユーザープロンプトによって特定の回答が生成されたかを正確にトレースします。

ページを右端までスクロールすると、ユーザーからのフィードバックが表示されます。 この情報は、LLMの微調整に使用できます。

DataRobotのAIカタログにログをエクスポートすることもできます。 そこから、データベーステーブルへの書き込みやダウンロードなど、他の方法でログを使用できます。

詳しくはこちら： [トレース](https://docs.datarobot.com/ja/docs/agentic-ai/playground-tools/playground-eval-metrics.html.md#tracing)

## 次のステップ

この基本ステップを完了したら、次のステップを実行することをお勧めします。

- プレイグラウンドから LLMをデプロイ する
- コードでエンドツーエンドのGenAIエクスペリメント を作成する
