# リソースの設定

> リソースの設定 - デプロイされたカスタムモデルの場合、リソースタブにアクセスして、デプロイが非アクティブなときにリソース設定を編集できます。

This Markdown file sits beside the HTML page at the same path (with a `.md` suffix). It summarizes the topic and lists links for tools and LLM context.

Companion generated at `2026-07-27T18:44:30.768085+00:00` (UTC).

## Primary page

- [リソースの設定](https://docs.datarobot.com/ja/docs/workbench/nxt-console/nxt-settings/nxt-resource-settings.html.md): Full documentation for this topic (Markdown sidecar).

## Documentation content

> [!NOTE] プレビュー
> デプロイでカスタムモデルのCPUおよびGPUリソースのバンドルとランタイムパラメーターを編集する機能は、デフォルトではオフになっています。 この機能を有効にする方法については、DataRobotの担当者または管理者にお問い合わせください。
> 
> 機能フラグ： リソースのバンドルを有効にする、カスタムモデルでGPUを使用した推論を有効にする（ プレミアム機能 ）、デプロイでカスタムモデルのランタイムパラメーターの編集を有効にする

デプロイされたカスタムモデルの場合、 設定 > リソース タブにアクセスして、 [カスタムモデルのアセンブリ](https://docs.datarobot.com/ja/docs/workbench/nxt-registry/nxt-model-workshop/nxt-create-custom-model.html.md#configure-custom-model-resource-settings) 中に定義された設定を行えます。 カスタムモデルがDataRobotサーバーレス予測環境にデプロイされている場合、 リソース タブから リソースバンドル 設定を変更することができます。 これを行うには、まずデプロイが 非アクティブ であることを確認します。 デプロイがアクティブな場合、 アクティブなデプロイでは、リソース設定は変更できません アラートが表示されます。 非アクティブ化 をクリックしてから、 デプロイの非アクティブ化 ダイアログボックスで再度 非アクティブ化 をクリックして確認します。

デプロイが非アクティブになったら、 リソースバンドル セクションで バンドル 設定を編集してから、 保存 をクリックします。

設定が完了したら、 デプロイのアクティブ化 をクリックしてデプロイを再度アクティブ化します。
