Codespaceを追加¶
Codespaceはユースケースのアセットです。 Codespaceを含めるユースケースに移動し、以下をクリックします。
- 追加 > Codespaceを追加をクリックすると、新しいcodespaceが作成されます。
- Codespaceをアップロードをクリックすると、ファイルのコレクションを含むローカルフォルダーを アップロードしたり、Git URLをcodespaceとして使用したりできます。
選択すると、codespaceインターフェイスが開きます。
ファイルをアップロードしてcodespaceを作成する¶
ファイルのコレクションを含むローカルフォルダーをアップロードしたり、Git URLをcodespaceとして使用したりできます。
ローカルマシンからファイルまたはフォルダーをアップロードするには、アップロードモーダルにドラッグアンドドロップするか、ファイルピッカーを使用します。 アップロードをクリックすると、新しいcodespaceが作成され、codespaceセッションが起動し、選択したファイルがcodespaceファイルシステムにアップロードされます。
既存のパブリックGitリポジトリから新しいcodespaceを作成することもできます。 アップロードモーダルで、クローンを作成するリポジトリのGitリポジトリURLを指定します。 アップロードをクリックすると、新しいcodespaceが作成され、codespaceセッションが起動し、Gitリポジトリのクローンがcodespaceファイルシステムに作成されます。 プライベートリポジトリのクローンをcodespaceに作成する場合は、まず新しい空のcodespaceを作成し、 ターミナルからGit CLIを使用して、リポジトリのクローンを作成する必要があります。 DataRobotをGitプロバイダーと連携させることで、OAuth 2.0規格を利用してDataRobotがリポジトリにアクセスできるようになります。 詳細については、Gitプロバイダーとの連携のページを参照してください。
次のステップ¶
Once your codespace is created, start a session to manage its files or set up a schedule to automate notebook runs.
- Codespace sessions: Start a codespace session, upload files, and manage its file system and Git integration.
- Connect a local IDE to a codespace: Open the codespace from Visual Studio Code over SSH.
- Codespace scheduling: Automate code-based workflows by scheduling notebooks in a codespace to run in non-interactive mode.
- Convert notebooks to codespaces: Convert a standalone notebook into a codespace to gain persistent file storage and Git compatibility.

