ツールの表示と管理¶
レジストリでは、エージェントツールはツール内にグループ化され、解決すべきビジネス上の問題に基づいて分類できます。 ツールを追加すると、それらを検索およびフィルターできます。 また、ツールやバージョンの情報を確認したり、ツール(およびそのツールに含まれるバージョン)を他のユーザーと共有したり、ツールパッケージをダウンロードしたりすることができます。 ツールには、DataRobot(ワークベンチおよびClassic)、カスタムモデル、および外部モデルをツールのバージョンとして含めることができます。
ツールタブの左上隅では、ツール一覧の検索や絞り込みを行うことができます。 フィルターをクリックし、ツールフィルターを指定します。
ターゲット、ターゲットタイプ、作成者、タグ、最終変更、登録モデルのバージョンのステージでフィルターしてから、フィルターを適用をクリックします。
アクティブなフィルターをクリアするには、適用されたフィルター行で、フィルターバッジのxをクリックします。 すべてクリアをクリックして、適用されたすべてのフィルターを削除することもできます。
検索をクリックし、ツール名、ターゲット名、ツールタグ、または関連するアイテムのメタデータ(モデル、ユースケース、トレーニングデータセット、あるいはそれらのアイテムのオーナーなど)を入力して、ツール一覧から特定のツールを探します。
ツールのバージョン一覧を開くには、ツール名または右矢印()をクリックします。 ツールのバージョン一覧を閉じるには、下矢印()をクリックします。
探しているツールまたはツールバージョンを見つけたら、ツールまたはバージョンに関する情報にアクセスしたり、さまざまな管理操作を利用したりできます。 ツールは登録済みモデルであるため、登録済みモデルと同様に管理できます。 詳細については、登録済みモデルの表示と管理のページを参照してください。



